公共の訓練や基金訓練で受講が決まったとして、アルバイトはしてもいいですか?
失業保険は貰っていません。ずっと求職中です。その場合、アルバイト申告義務はありますか?離職者の訓練なので就業したら申告が必要になるのかなと思いました。
わかるかた教えてください。
失業保険は貰っていません。ずっと求職中です。その場合、アルバイト申告義務はありますか?離職者の訓練なので就業したら申告が必要になるのかなと思いました。
わかるかた教えてください。
失業保険の受給を受けないのなら
アルバイトは全く自由です
というよりも
生活するためにせざるを得ないでしょう
私が通っていたときも
失業保険の給付を受けていない人は
多くの人がアルバイトをしていました
中には
かなりハードに働いている人もいた位です
かといって
それなりに授業についてこれていたのは
「若さ」があったからでしょうか
しかし
中には途中で挫折した人もいました
どうやら
10代20代でしか
訓練とアルバイトの両立は無理なみたいです
アルバイトは全く自由です
というよりも
生活するためにせざるを得ないでしょう
私が通っていたときも
失業保険の給付を受けていない人は
多くの人がアルバイトをしていました
中には
かなりハードに働いている人もいた位です
かといって
それなりに授業についてこれていたのは
「若さ」があったからでしょうか
しかし
中には途中で挫折した人もいました
どうやら
10代20代でしか
訓練とアルバイトの両立は無理なみたいです
失業保険の受給額の計算につき質問です。病気で会社を辞めることになりました。回復後に失業保険を受給したいのですが、受給額は退職前の6ヶ月の給与の金額から算出されると聞きました。
退職前に病気での欠勤や休職で給与が基本給から減額されている場合、その減額分は受給額の計算の際にやはり減額されてしまうのでしょうか?
退職前に病気での欠勤や休職で給与が基本給から減額されている場合、その減額分は受給額の計算の際にやはり減額されてしまうのでしょうか?
【補足について】
正社員の方でしたか、、、、ちょっと残念な回答になちゃいます。あしからずご了承ください。
給与締日が月末ならば、10月は(ん?もう退職されたのですね)算定に入りませんが、、、、
月給制の場合、暦日数から欠勤日数を引いた日数が賃金支払基礎日数になっちゃうんです。
つまり9月は「30日-欠勤10日=20日」となり
20日が賃金支払基礎日数となっちゃうんです。11日以上なので、つまり対象になります。
休日とか公休とか関係ないんですよね、月給制の場合は。
そんな~と思われるでしょうけど、、、そういう仕組みらしいです。
ようは、ほぼ全休しないと対象になっちゃうよ、ってことですね。
もしくは休職状態であればよいのですが、、、
ちょっと理不尽は数え方ではありますね(^^;
過去2年間で、賃金支払基礎日数が11日以上ある月(完全月)の退職直前6ヵ月の賃金が基準。
といってもわかりにくいですよね(^^;
日給制、時給制の方は、単純に11日以上の出勤の月なのですが、正社員などで月給制の方は、もともと賃金支払基礎日数が暦通りの30日とか31日なので、19日以上(31日の月の場合は20日以上)欠勤しなかった月が対象となります。
と書いても、まだ分かりにくいか(^^;
簡単に言えば、全部休んだ月は、勘定れれません、ってことなんですが、、、(有給休暇の場合は出勤とみなされます)
なので、正社員の方であれば、1週間くらいの休みでは、その月はそのまま対象になっちゃいますね。
日給とかの人の場合は、純粋に10日以下の出勤の月はカウントされません。
正社員の方でありましたら、月の欠勤日数を教えていただければ、その月が対象になるかどうかはわかります。
正社員の方でしたか、、、、ちょっと残念な回答になちゃいます。あしからずご了承ください。
給与締日が月末ならば、10月は(ん?もう退職されたのですね)算定に入りませんが、、、、
月給制の場合、暦日数から欠勤日数を引いた日数が賃金支払基礎日数になっちゃうんです。
つまり9月は「30日-欠勤10日=20日」となり
20日が賃金支払基礎日数となっちゃうんです。11日以上なので、つまり対象になります。
休日とか公休とか関係ないんですよね、月給制の場合は。
そんな~と思われるでしょうけど、、、そういう仕組みらしいです。
ようは、ほぼ全休しないと対象になっちゃうよ、ってことですね。
もしくは休職状態であればよいのですが、、、
ちょっと理不尽は数え方ではありますね(^^;
過去2年間で、賃金支払基礎日数が11日以上ある月(完全月)の退職直前6ヵ月の賃金が基準。
といってもわかりにくいですよね(^^;
日給制、時給制の方は、単純に11日以上の出勤の月なのですが、正社員などで月給制の方は、もともと賃金支払基礎日数が暦通りの30日とか31日なので、19日以上(31日の月の場合は20日以上)欠勤しなかった月が対象となります。
と書いても、まだ分かりにくいか(^^;
簡単に言えば、全部休んだ月は、勘定れれません、ってことなんですが、、、(有給休暇の場合は出勤とみなされます)
なので、正社員の方であれば、1週間くらいの休みでは、その月はそのまま対象になっちゃいますね。
日給とかの人の場合は、純粋に10日以下の出勤の月はカウントされません。
正社員の方でありましたら、月の欠勤日数を教えていただければ、その月が対象になるかどうかはわかります。
今月末で会社を辞めることになりましたが、来月も引き継ぎの関係でアルバイトとして働かなくてはなりません。契約は切れるので、ハローワークに失業保険の申請には行こうと思っています。完全に失業といかない場合はどうしたらよいのでしょうか?
会社から離職票が届けば退職したことになり
ハローワークに失業申請にいかれます。
引継ぎのバイトは、職安で
働いた日にちを申告します。
ハローワークに失業申請にいかれます。
引継ぎのバイトは、職安で
働いた日にちを申告します。
失業保険と扶養について
現在、扶養内での仕事をしています。
その仕事を自己都合で退職した場合、
失業保険の申請はできるものなのでしょうか?
現在、扶養内での仕事をしています。
その仕事を自己都合で退職した場合、
失業保険の申請はできるものなのでしょうか?
扶養に入っていると失業保険をもらえないと勘違いしている方が多いようですが、健康保険の扶養と失業保険とは、関係ありませんので雇用保険に加入しているのなら、当然、受給できます。
ただし、失業保険の受給額は、健康保険の扶養認定上の収入として考えられるため、受給額が一定額以上になると、扶養から外れなくてはならない場合があります。
一般的には、失業保険の日額3,612円以上の場合がそれにあたりますが、保険者によって基準が違う場合もあり、保険者の判断によりますので、詳しくは、扶養で加入している保険者(保険証に記載あり)に確認してみるのが良いでしょう。
ただし、失業保険の受給額は、健康保険の扶養認定上の収入として考えられるため、受給額が一定額以上になると、扶養から外れなくてはならない場合があります。
一般的には、失業保険の日額3,612円以上の場合がそれにあたりますが、保険者によって基準が違う場合もあり、保険者の判断によりますので、詳しくは、扶養で加入している保険者(保険証に記載あり)に確認してみるのが良いでしょう。
Web業界への転職に関する準備、公共職業訓練などの相談
公共職業訓練を受けようかと思っています。
親族の自営を手伝っていたのですが、どうしてもWeb業界に身を置きたいと考えて。
失業保険を利用して、訓練を受けて転職した方がいいのかどうか迷い悩んでいます・・・。
・27歳(6月に28歳になります)
・業界未経験、松戸在住
・理工系大卒(Web関連とは関係なし)
・Dw/Ps/Fwなどを使用しての、HTML&CSSコーディング&画像編集はある程度理解
・それらAdobe製品間による連携、書き出しはある程度理解
・上記独学で覚え、趣味程度にHPなどは複数公開していました
・現在同じく独学で、Flashやphpを学んでいる最中です
・帰宅後に一人で教科書と本を片手にPCと格闘している毎日です・・。
年齢的な問題に加え、いかんせん素人なのと、中途採用になるので即戦力に使ってもらえる最低限の
技術をつける必要があると思い、雇用保険の延長+ほぼ無料講義+仲間が出来るであろう訓練を利用するのが
効果的かなと考えているのですが、どうなんでしょうか・・・?
(ハローワークは3回場所を変えて、職員に相談しました)
(一箇所や職員1人のアドバイスでは不安だったからです)
どうせなら、半年~1年クラスの講座の方が充実するかな?と感じているのですが、
基金訓練は3ヶ月が殆どですし、大筋もう終わってしまいますし・・・。
公共職業訓練はWebに関する講義は来年の4月にならないとありません。
(訓練校が恐らく赤羽になるので遠いし、職業訓練に受かるかどうかその問題もありますが)
来年の2~3月頃退職を考えていたのですが、10ヶ月近くも我慢する必要があります。
時間を優先し、雇用保険は無視してアルバイトや派遣をもうしてしまった方がいいのか、
来年まで待って(辛いですけど)、訓練を受けた方がいいのか、
それとも何か他に、もっといい方法は無いか・・・
業界関係者や経験者、または同じ悩みを抱えている方から
返信頂ければ幸いです。
どうか宜しくお願い致します。
公共職業訓練を受けようかと思っています。
親族の自営を手伝っていたのですが、どうしてもWeb業界に身を置きたいと考えて。
失業保険を利用して、訓練を受けて転職した方がいいのかどうか迷い悩んでいます・・・。
・27歳(6月に28歳になります)
・業界未経験、松戸在住
・理工系大卒(Web関連とは関係なし)
・Dw/Ps/Fwなどを使用しての、HTML&CSSコーディング&画像編集はある程度理解
・それらAdobe製品間による連携、書き出しはある程度理解
・上記独学で覚え、趣味程度にHPなどは複数公開していました
・現在同じく独学で、Flashやphpを学んでいる最中です
・帰宅後に一人で教科書と本を片手にPCと格闘している毎日です・・。
年齢的な問題に加え、いかんせん素人なのと、中途採用になるので即戦力に使ってもらえる最低限の
技術をつける必要があると思い、雇用保険の延長+ほぼ無料講義+仲間が出来るであろう訓練を利用するのが
効果的かなと考えているのですが、どうなんでしょうか・・・?
(ハローワークは3回場所を変えて、職員に相談しました)
(一箇所や職員1人のアドバイスでは不安だったからです)
どうせなら、半年~1年クラスの講座の方が充実するかな?と感じているのですが、
基金訓練は3ヶ月が殆どですし、大筋もう終わってしまいますし・・・。
公共職業訓練はWebに関する講義は来年の4月にならないとありません。
(訓練校が恐らく赤羽になるので遠いし、職業訓練に受かるかどうかその問題もありますが)
来年の2~3月頃退職を考えていたのですが、10ヶ月近くも我慢する必要があります。
時間を優先し、雇用保険は無視してアルバイトや派遣をもうしてしまった方がいいのか、
来年まで待って(辛いですけど)、訓練を受けた方がいいのか、
それとも何か他に、もっといい方法は無いか・・・
業界関係者や経験者、または同じ悩みを抱えている方から
返信頂ければ幸いです。
どうか宜しくお願い致します。
専門学校を卒業した若い方でさえ就職できないのに、27になってこれから勉強しても無駄だと思います。
机上のきれいな仕事はやりたがる人が多いですから。
現実に足をつけて、家業に専念されることをオススメします。
いいかげん、結婚して落ち着かれたらいかがですか。いつまでも独身でいるから、糸の切れた凧みたいにフラフラ夢ばかり見るんですよ。
リ-マンショック、震災と、ここ1、2年で雇用環境は急激に悪化しています。2、3年前に就職できた人がいたから、今もできると思ったら大間違いです。
机上のきれいな仕事はやりたがる人が多いですから。
現実に足をつけて、家業に専念されることをオススメします。
いいかげん、結婚して落ち着かれたらいかがですか。いつまでも独身でいるから、糸の切れた凧みたいにフラフラ夢ばかり見るんですよ。
リ-マンショック、震災と、ここ1、2年で雇用環境は急激に悪化しています。2、3年前に就職できた人がいたから、今もできると思ったら大間違いです。
自己都合退職の場合のハローワークへ行く頻度について。
自己都合により退職を予定しています。
失業保険をもらう環境を整えておきたいのですが、退職後30日間海外へ行く予定があります。
そのため、ハローワークへ行く頻度を教えて下さい。
まず退職後にハローワークへ行き、七日後に説明会に行く?
そのあとは、何日後にハローワークへ行く必要があるのでしょうか?
給付制限期間」(3か月)中も認定日があるのでしょうか?
自己都合により退職を予定しています。
失業保険をもらう環境を整えておきたいのですが、退職後30日間海外へ行く予定があります。
そのため、ハローワークへ行く頻度を教えて下さい。
まず退職後にハローワークへ行き、七日後に説明会に行く?
そのあとは、何日後にハローワークへ行く必要があるのでしょうか?
給付制限期間」(3か月)中も認定日があるのでしょうか?
順番に回答させていただきます。
①まず退職後にハローワークへ行き、七日後に説明会に行く?
→この日(最初の日と7日後の説明会の両方)は必ず(絶対に)行きます。
失業給付を受けるための第一関門です。特に最初の7日を「待期7日」といって、これが無いと失業保険がもらえません。
②そのあとは、何日後にハローワークへ行く必要があるのでしょうか?
→上記①の初回説明会(待期7日後)で「失業認定申告書」を渡されますが、その書類の左下に「給付制限期間」(3か月)経過後の認定日が書いてありますので、その日に必ず行きます。
③給付制限期間中にも認定日があるのでしょうか?
→ありません。
その間は、場合によっては1日も行かなくとも、求職活動を決められた回数を行っていれば、それでOKです。
※求職活動は、ハローワークである必要はありません。
ここで、一通り今後の流れについて説明いたします。
待期7日経過後に行く最初の説明会で、「失業の認定をする(失業保険をもらう)のには求職活動実績が3回以上必要です。」と言われます。
最初の説明会で1回にカウントされますので、後2回何らかの求職活動が必要です。
具体的な例としては、(しおりに書いてありますが、念のため)
①求人への応募(この場合は1回でOKの場合があります)
②ハローワークが行う職業相談、職業紹介、各種講習やセミナーの受講(PC検索だけでは駄目です)
③民間職業紹介機関、人材派遣会社が行う職業相談、職業紹介、就職のためのセミナーの受講
④市区町村、求人情報提供会社、新聞社、雇用能力開発機構などが実施する各種講習、就職のためのセミナー、企業説明会への参加、職業相談
⑤再就職のための各種国家資格、検定などの資格試験の受検
など
尚、ハローワークによっては、微妙に判断基準(求職活動にするか?しないか?)が異なる場合がありますので、念のため少し多めに求職活動をしておいた方が無難です。
※ギリギリの回数(2回)で行って、「これは認められませんね・・・」と門前払いのあったという話を聞いたことがあります。
①まず退職後にハローワークへ行き、七日後に説明会に行く?
→この日(最初の日と7日後の説明会の両方)は必ず(絶対に)行きます。
失業給付を受けるための第一関門です。特に最初の7日を「待期7日」といって、これが無いと失業保険がもらえません。
②そのあとは、何日後にハローワークへ行く必要があるのでしょうか?
→上記①の初回説明会(待期7日後)で「失業認定申告書」を渡されますが、その書類の左下に「給付制限期間」(3か月)経過後の認定日が書いてありますので、その日に必ず行きます。
③給付制限期間中にも認定日があるのでしょうか?
→ありません。
その間は、場合によっては1日も行かなくとも、求職活動を決められた回数を行っていれば、それでOKです。
※求職活動は、ハローワークである必要はありません。
ここで、一通り今後の流れについて説明いたします。
待期7日経過後に行く最初の説明会で、「失業の認定をする(失業保険をもらう)のには求職活動実績が3回以上必要です。」と言われます。
最初の説明会で1回にカウントされますので、後2回何らかの求職活動が必要です。
具体的な例としては、(しおりに書いてありますが、念のため)
①求人への応募(この場合は1回でOKの場合があります)
②ハローワークが行う職業相談、職業紹介、各種講習やセミナーの受講(PC検索だけでは駄目です)
③民間職業紹介機関、人材派遣会社が行う職業相談、職業紹介、就職のためのセミナーの受講
④市区町村、求人情報提供会社、新聞社、雇用能力開発機構などが実施する各種講習、就職のためのセミナー、企業説明会への参加、職業相談
⑤再就職のための各種国家資格、検定などの資格試験の受検
など
尚、ハローワークによっては、微妙に判断基準(求職活動にするか?しないか?)が異なる場合がありますので、念のため少し多めに求職活動をしておいた方が無難です。
※ギリギリの回数(2回)で行って、「これは認められませんね・・・」と門前払いのあったという話を聞いたことがあります。
関連する情報