失業保険について教えてください
3月で主人の転勤のため2月で離職しようとおもっています
受給資格をみたしているかわからないのでおしえてください
勤続は7年近くありますが最初の数年は月3万程度でした
平成20年あたりで平均6万程度
現在ここ1年は

2月 61000
3月 64000
4月 68000
5月 63000
6月 60000
7月 75000
8月 67000
9月 70000
10月64000
11月71000
12月58000

1.2月も 6万弱だとおもいます
週3-4回のパートです
月で12-15程度だとおもいます
受給資格はありますか?
あるとしたら2月でやめて4月から職探しし始めるつもりですかみつからなければ4月からもらえますか?
詳しい方おねがいします
雇用保険は加入してらっしゃいましたか?
雇用保険に12ヶ月の加入がないとそもそも失業保険が支払われません。

2月にお辞めになるとのことですが、自己都合となると5月からの支給になるでしょう。

詳しくはハローワークでどうぞ。
ご回答を宜しくお願い致します。

現在無職で失業保険の認定を受けたばかりです。
また離婚も考えています。
クレジットで借金をつくり、返済済みですが延滞期間が長引いた為、まずブラック
だと思います。
就職が決まって職についてもブラックの人は賃貸住宅を借りるのは難しいのでしょうか?
また保証人がいない為、保証会社をお願いする場合もブラックである事が審査に影響しますか?
契約出来ない場合、私の様なケースで大学生の子供が借り主、保証会社を使うというのは可能でしょうか?

お教え下さいませ。
不動産屋です。
クレジット系(信販系)の保証会社以外なら基本的には大丈夫です。

大学生の子供が借主になる場合は、親が保証人になる必要があります。
子供さんと一緒に住む予定なのでしょうか?

就職が決まって職についていれば保証会社の審査が通れば借りれます。
予定の収入が家賃と見合っていれば大丈夫かと思います。

ただ保証会社=保証人無しではありません。
保証会社の審査を通すのに、連帯保証人が必要な場合が多いです。
ただ、保証会社の連帯保証人は、友人・知人などでも可能な場合が多いです。

最近の賃貸借契約は、保証会社の登場でいろいろなパターンがあります。
保証会社の審査もいろいろなので、職が決まってから不動産屋に相談して下さい。
最近、契約満期のため、失業しました。
そこで、失業保険について質問なんですが…。
私は仕事を辞める少し前から生活のために、今はアルバイトをしています。


アルバイトをしていても、失業保険の申請をしても大丈夫でしょうか?

知人の話は『ばれるょ』と『103万超えなければバレない』の話がわかれます。

実際に申請して、バイトをしてるか聞かれた時にバイトをしていないと答えたら、ばれるのでしょうか?

教えてください。
・失業保険を申請すると7日間の待機期間があります。この間は失業状態の見極め期間ですので、アルバイトを含む一切の就業は認められません。
・自己都合退社の場合は、待機期間の後、失業保険の給付が始まるまでに3ヵ月間の給付制限期間があります。この間は、何をしてもOKです。
・実際の給付が始まると、アルバイトをしても構いませんが、ハローワークに申告しなければなりません。稼いだ金額によっては、失業保険が減額されます。

というわけで、待機期間以外はアルバイトをしても失業保険の受給は可能です。
なお、申告しなかった場合にバレるかバレないかですが、バレる確率は1/3程度と思ってください。大概は、誰かのチクリで発覚します。ビクビクして過ごすより、月に7~8万ならちゃんと申告すればよろしいかと。
失業保険申請をした後の給付制限期間中(自己都合退職の為)に海外転出届けを出した場合でも失業保険の給付は可能でしょうか?
(月に1度帰国し、職安指定の認定日などにはすべて出席可能です)
今年5月に海外駐在任期を終え日本勤務となりましたが、10月末で自己都合退職予定です。
離職票入手後(11月)に失業保険等の申請を行いますが、再度海外に戻って転職活動を予定しており12月末に海外転出予定です。
海外転出後もハローワーク指定の認定日にあわせて帰国し、所定の手続に出席可能ですが海外転出届けを役所に出した時点で住民票を失うこととなり、その後も失業手配受給資格が継続できるのかが不明です。
詳しい方いらっしゃいましたら、ご教授お願いいたします。

【各種手続】
・2013年1月1日現在日本に居住していなかったので、日本帰任後の就業時(2013年5月~10月の給与)でも住民税負担無
・退職後の2013年11月~12月については、国民年金・健康保険料は自己負担
・2013年12月末に海外転出処理すれば、2014年住民税負担無・健康保険料は加入資格を失い支払無・国民年金は任意継続
・2014年1月の海外居住後はAIU海外総合保険に加入し現地医療費発生に備える
・海外居住開始の2014年1月以降もハローワーク指定の認定日に合わせて帰国しもれなく出席予定

※海外転職の就業は長期を考えており、失業保険受給期間の延長処理などは考えていません
それよりも、問題点が二つありますね。一つは、雇用保険の加入期間がどうなるのかが問題ですね。日本国内の事業所で5~10月までの雇用保険の加入期間なら、失業給付の支給要件を満たしていません。(過去2年以内に、12ヶ月以上。かつ1ヶ月あたり11日以上。)
二つ目は憶測ですが、海外へ転出すれば、日本国内に住民登録(=実際に住んでいること)がないので、失業給付の対象外になるはずです。
あくまでも、最低限は、すぐに日本国内の事業所に再就職しなければなりません。
仮に、失業給付が貰えたとしても、失業認定日以外の日に、求職活動も必要です。
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