今年5月から11月まで、月平均20万ほどのお給料をもらっていました。
ただ、12月から3月までは、まったく仕事がないため、収入は0になります。
こういう場合、今月から主人の扶養にはいれるでしょうか
主人の会社の社会保険にいれてもらいたいのですが、年収が多いとだめなんでしょうか?
お給料からは、所得税しか引かれておりません。
来年も、5月からは仕事をするつもりです。
失業保険とかはありません。
仕事がない期間だけ、主人の社会保険にはいれるものでしょうか?
ただ、12月から3月までは、まったく仕事がないため、収入は0になります。
こういう場合、今月から主人の扶養にはいれるでしょうか
主人の会社の社会保険にいれてもらいたいのですが、年収が多いとだめなんでしょうか?
お給料からは、所得税しか引かれておりません。
来年も、5月からは仕事をするつもりです。
失業保険とかはありません。
仕事がない期間だけ、主人の社会保険にはいれるものでしょうか?
保険者判断です。
どういう立場なんでしょう?
そもそも、あなたは「給与を受けている」と思っていますが、実は個人事業主扱いなのでは?
どういう立場なんでしょう?
そもそも、あなたは「給与を受けている」と思っていますが、実は個人事業主扱いなのでは?
再就職手当について。
先日、ハローワークで失業保険の手続きをし、説明会にいってきました。
自己都合で退職したので、待機期間(7日間)のあとに給付制限(3ヶ月)があります。
ハローワークでもらった受給者のしおりに、待機期間が終わってから、1ヶ月の間にハロワを通して再就職すると、再就職手当がもらえると書いてあります。
そこで質問なのですが、待機期間を終えて、1ヶ月以上(例えば2ヶ月たった頃に)たった頃だったら、ハロワの紹介を通していない再就職でも、申請すれば再就職手当がもらえるのでしょうか?
説明会にいったものの、唯一このことだけ分かりませんでした^^;
詳しいかたよろしくお願いしますm(__)m
先日、ハローワークで失業保険の手続きをし、説明会にいってきました。
自己都合で退職したので、待機期間(7日間)のあとに給付制限(3ヶ月)があります。
ハローワークでもらった受給者のしおりに、待機期間が終わってから、1ヶ月の間にハロワを通して再就職すると、再就職手当がもらえると書いてあります。
そこで質問なのですが、待機期間を終えて、1ヶ月以上(例えば2ヶ月たった頃に)たった頃だったら、ハロワの紹介を通していない再就職でも、申請すれば再就職手当がもらえるのでしょうか?
説明会にいったものの、唯一このことだけ分かりませんでした^^;
詳しいかたよろしくお願いしますm(__)m
再就職手当についてまとめたものを貼っておきますので参考に。
<再就職手当>
「再就職手当」若しくは早期再就職支援金といいます。
再就職手当の支給には色々な条件があります。
①就職の前日までの支給日数残が所定日数以上残っていること
②新しい仕事の雇用期間が1年を超えることが確実であること
③離職前の事業主(その事業主と密接な関係にある事業主も含む)に再び雇用されたものでないこと
④待期期間7日が経過した後に就職したこと
⑤給付制限3ヶ月がある場合、最初の1ヶ月はハローワークの紹介若しくは厚労省の認可を得た紹介事業所紹介の仕事に就職したこと
⑥過去3年間に再就職手当を受けたことがないこと
⑦雇用保険に加入できる雇用条件であること
⑧再就職手当ての支給の申請にかかる就職の後すぐに離職したものでないこと
申請は就職した翌日から1ヶ月以内にしてください。また、添付書類がありますからハローワークに確認してください。
振込みまでの期間はハローワークでは一定期間経過後、支給要件の調査を行い、その後支給できるかを決定し、その結果を通知するとともに支給できる方については、あなたの口座に振り込みますので、実際の支給は申請日から約1.5月後となります。
支給金額は支給予定日数が3分の1以上残っている場合は残日数×基本手当て日額×50%、3分の2以上残っている場合は60%の額が支給されます。
開業(自営)する場合には、社員を採用しその方を雇用保険に加入させれば、再就職手当を受給出来ますが、一人での開業では、自営ですので雇用保険に加入も出来ないので再就職手当の受給は出きません。
上記⑤にあるように1ヶ月を過ぎると自分で探した職業でも支給されます。
<再就職手当>
「再就職手当」若しくは早期再就職支援金といいます。
再就職手当の支給には色々な条件があります。
①就職の前日までの支給日数残が所定日数以上残っていること
②新しい仕事の雇用期間が1年を超えることが確実であること
③離職前の事業主(その事業主と密接な関係にある事業主も含む)に再び雇用されたものでないこと
④待期期間7日が経過した後に就職したこと
⑤給付制限3ヶ月がある場合、最初の1ヶ月はハローワークの紹介若しくは厚労省の認可を得た紹介事業所紹介の仕事に就職したこと
⑥過去3年間に再就職手当を受けたことがないこと
⑦雇用保険に加入できる雇用条件であること
⑧再就職手当ての支給の申請にかかる就職の後すぐに離職したものでないこと
申請は就職した翌日から1ヶ月以内にしてください。また、添付書類がありますからハローワークに確認してください。
振込みまでの期間はハローワークでは一定期間経過後、支給要件の調査を行い、その後支給できるかを決定し、その結果を通知するとともに支給できる方については、あなたの口座に振り込みますので、実際の支給は申請日から約1.5月後となります。
支給金額は支給予定日数が3分の1以上残っている場合は残日数×基本手当て日額×50%、3分の2以上残っている場合は60%の額が支給されます。
開業(自営)する場合には、社員を採用しその方を雇用保険に加入させれば、再就職手当を受給出来ますが、一人での開業では、自営ですので雇用保険に加入も出来ないので再就職手当の受給は出きません。
上記⑤にあるように1ヶ月を過ぎると自分で探した職業でも支給されます。
わたしを助けて下さい。
この場合はどうなりますか?ご意見お聞かせ下さい。
雇われ店長で美容室を一店舗支店を任されています。自分一人です。
しかしながら、自分の給料もでない程度の売上しかないので、雇用されている本店を辞めて支店も閉めようと思っているのですが、オーナーに聞いたところ、わたしは新しい事業を始めた個人事業主になっているので給料から雇用保険を引かれていても失業保険は出ないとのことでした。
やはりそうなのでしょうか?
支店の持ち主はオーナーで管理者が自分という感じで給料は本店分、支店分それぞれ歩合制になってます。支店は1000円カットなのでカット意外の顧客は本店でさばくといった感じです。
それで月5万程度の給料です。
よろしくお願い致します。
この場合はどうなりますか?ご意見お聞かせ下さい。
雇われ店長で美容室を一店舗支店を任されています。自分一人です。
しかしながら、自分の給料もでない程度の売上しかないので、雇用されている本店を辞めて支店も閉めようと思っているのですが、オーナーに聞いたところ、わたしは新しい事業を始めた個人事業主になっているので給料から雇用保険を引かれていても失業保険は出ないとのことでした。
やはりそうなのでしょうか?
支店の持ち主はオーナーで管理者が自分という感じで給料は本店分、支店分それぞれ歩合制になってます。支店は1000円カットなのでカット意外の顧客は本店でさばくといった感じです。
それで月5万程度の給料です。
よろしくお願い致します。
>雇われ店長で
この根拠は?辞令?契約?
>新しい事業を始めた個人事業主になっているので
なっているのでって、それじゃ最初の「雇われ店長」ってなんなの?自分の立場をまず確定しないとダメだろ
どういう契約を会社としたの?入社時に社会保険手続きはどうしたの?
あなたの質問では肝心なところがまったく抜け落ちていておかしいですよ
この根拠は?辞令?契約?
>新しい事業を始めた個人事業主になっているので
なっているのでって、それじゃ最初の「雇われ店長」ってなんなの?自分の立場をまず確定しないとダメだろ
どういう契約を会社としたの?入社時に社会保険手続きはどうしたの?
あなたの質問では肝心なところがまったく抜け落ちていておかしいですよ
失業保険について教えて下さい。90日間の支給の間に 就職が決まり再就職する場合は 残りの日数分は そこで打ち切られるのですか?
それか再就職手当をもらう方が有利ですか?たぶん就職が決まりそうなので教えて下さい。
それか再就職手当をもらう方が有利ですか?たぶん就職が決まりそうなので教えて下さい。
再就職手当の支給条件は下に貼っておきますから参考にしてください。
基本手当は就職日の前日までの分が支給されます。
再就職手当についてはその時点で残っている残日数が3分の1以上あれば50%、2分の2以上あれば60%の支給率です。(先の回答は古い支給率です)
計算式は残日数×基本手当日額×50%又は60%になります。
<再就職手当>
再就職手当の支給には色々な条件があります。
①就職の前日までの支給日数残が所定日数以上残っていること(3分の1以上)
②新しい仕事の雇用期間が1年を超えることが見込めること
③離職前の事業主(その事業主と密接な関係にある事業主も含む)に再び雇用されたものでないこと
④待期期間7日が経過した後に就職したこと
⑤給付制限3ヶ月がある場合、最初の1ヶ月はハローワークの紹介若しくは厚労省の認可を得た紹介事業所紹介の仕事に就職したこと
⑥過去3年間に再就職手当を受けたことがないこと
⑦雇用保険に加入できる雇用条件であること
⑧再就職手当ての支給の申請にかかる就職の後すぐに離職したものでないこと
申請は就職した翌日から1ヶ月以内にしてください。また、添付書類がありますからハローワークに確認してください。
振込みまでの期間はハローワークでは一定期間経過後、支給要件の調査を行い、その後支給できるかを決定し、その結果を通知するとともに支給できる方については、あなたの口座に振り込みますので、実際の支給は申請日から約1.5月後となります。
支給金額は支給予定日数が3分の1以上残っている場合は残日数×基本手当て日額×50%、3分の2以上残っている場合は60%の額が支給されます。
開業(自営)する場合には、社員を採用しその方を雇用保険に加入させれば、再就職手当を受給出来ますが、一人での開業では、自営ですので雇用保険に加入も出来ないので再就職手当の受給は出来ません。
基本手当は就職日の前日までの分が支給されます。
再就職手当についてはその時点で残っている残日数が3分の1以上あれば50%、2分の2以上あれば60%の支給率です。(先の回答は古い支給率です)
計算式は残日数×基本手当日額×50%又は60%になります。
<再就職手当>
再就職手当の支給には色々な条件があります。
①就職の前日までの支給日数残が所定日数以上残っていること(3分の1以上)
②新しい仕事の雇用期間が1年を超えることが見込めること
③離職前の事業主(その事業主と密接な関係にある事業主も含む)に再び雇用されたものでないこと
④待期期間7日が経過した後に就職したこと
⑤給付制限3ヶ月がある場合、最初の1ヶ月はハローワークの紹介若しくは厚労省の認可を得た紹介事業所紹介の仕事に就職したこと
⑥過去3年間に再就職手当を受けたことがないこと
⑦雇用保険に加入できる雇用条件であること
⑧再就職手当ての支給の申請にかかる就職の後すぐに離職したものでないこと
申請は就職した翌日から1ヶ月以内にしてください。また、添付書類がありますからハローワークに確認してください。
振込みまでの期間はハローワークでは一定期間経過後、支給要件の調査を行い、その後支給できるかを決定し、その結果を通知するとともに支給できる方については、あなたの口座に振り込みますので、実際の支給は申請日から約1.5月後となります。
支給金額は支給予定日数が3分の1以上残っている場合は残日数×基本手当て日額×50%、3分の2以上残っている場合は60%の額が支給されます。
開業(自営)する場合には、社員を採用しその方を雇用保険に加入させれば、再就職手当を受給出来ますが、一人での開業では、自営ですので雇用保険に加入も出来ないので再就職手当の受給は出来ません。
派遣会社に登録して働いていますが急な手術、入院で8月末に3週間休み、復帰したら解雇になってしまいました。
雇用保険に加入していなかったのですが遡り加入は可能でしょうか?
2012年1月から現在まで働いており、1日八時間【早く終わったり残業があったりまちまちですが】月140時間以上働いています。
遡り加入が出来れば会社都合なので失業保険は来月【10月】からもらえるのでしょうか?
派遣会社には2月末から加入可とは言われていましたが加入していませんでした。
派遣会社には遡り加入は無理だと言われました。
ハローワークに行けば加入出来るよう相談乗っていただけますか?
宜しくお願いいたします。
雇用保険に加入していなかったのですが遡り加入は可能でしょうか?
2012年1月から現在まで働いており、1日八時間【早く終わったり残業があったりまちまちですが】月140時間以上働いています。
遡り加入が出来れば会社都合なので失業保険は来月【10月】からもらえるのでしょうか?
派遣会社には2月末から加入可とは言われていましたが加入していませんでした。
派遣会社には遡り加入は無理だと言われました。
ハローワークに行けば加入出来るよう相談乗っていただけますか?
宜しくお願いいたします。
まず、質問者さんの雇用契約がどうなっていたのかが問題です。
通常、雇用保険の加入者は次の通りです。
短時間被保険者・一週間の勤務時間が20時間以上30時間未満。
一般被保険者・一週間の勤務時間が30時間以上。
一週間の勤務時間が20時間未満の場合は加入できません。
又、会社の役員と雇用契約が1年未満の場合は加入できません。
雇用保険は、原則として法人、個人事業にかかわらず1人以上の従業員を雇用しているすべての事業所が加入する必要が有り、上記の区分に該当すれば、加入する必要が有りますから、任意に加入を選択することは出来ません。
社会保険(健康保険・厚生年金)は、個人事業所の場合は5名以下の場合、加入する必要が有りませんから、雇用保険のほうが加入範囲が広くなっていて、社会保険に加入する必要がなくても、雇用保険には加入する必要が有ります。
又、社会保険も雇用保険も、保険料は労使が半額づつ負担します。
なお、雇用保険と労災保険を併せて労働保険と云いますが、この労災保険は、仕事中や通勤途上の怪我等の場合に補償される保険で、保険料は全額会社が負担します。
なお、相談に行くのはハローワークではありません。
労働基準監督署になります。
通常、雇用保険の加入者は次の通りです。
短時間被保険者・一週間の勤務時間が20時間以上30時間未満。
一般被保険者・一週間の勤務時間が30時間以上。
一週間の勤務時間が20時間未満の場合は加入できません。
又、会社の役員と雇用契約が1年未満の場合は加入できません。
雇用保険は、原則として法人、個人事業にかかわらず1人以上の従業員を雇用しているすべての事業所が加入する必要が有り、上記の区分に該当すれば、加入する必要が有りますから、任意に加入を選択することは出来ません。
社会保険(健康保険・厚生年金)は、個人事業所の場合は5名以下の場合、加入する必要が有りませんから、雇用保険のほうが加入範囲が広くなっていて、社会保険に加入する必要がなくても、雇用保険には加入する必要が有ります。
又、社会保険も雇用保険も、保険料は労使が半額づつ負担します。
なお、雇用保険と労災保険を併せて労働保険と云いますが、この労災保険は、仕事中や通勤途上の怪我等の場合に補償される保険で、保険料は全額会社が負担します。
なお、相談に行くのはハローワークではありません。
労働基準監督署になります。
主婦の自宅でやる仕事の所得税はどれくらいでしょうか。
主人の収入が少ないので、扶養からはずれて3年くらい会社勤めをしていましたが、会社都合で退社し、失業保険もいただきました。
これからは自宅で、パソコン等使って外注の仕事をしようと思います。たぶん一ヶ月の収入は30万円くらいになると思いますが、(本当は30万手取りがないと家計が回っていきませんので無理します。)経費もけっこう掛かる仕事なので、所得税とか、どれくらい掛かるものか知りたいです。
国民年金も健康保険も自分で払っています。
子供が高校生二人いますが、夫の扶養です。 私の方が給料多かったのですが、子供の扶養は夫に意識を持ってもらうため、私の方に入れませんでした。
自宅で仕事をするので、電気代などの一部も経費になるでしょうが、以前内職をしていて申告したときに、内職は60万くらいまで税金が掛からない と書いてありましたので、その分、ということでしょうか。
それと、確定申告したあとの税金は、どうやって支払うのですか? 一括か分割か選んだりできるんでしょうか。
無知ではずかしいですが、税金で引かれる分も覚悟して仕事をとっていかないと。と思いますので、
詳しい方、教えてください。 よろしくお願いします。
主人の収入が少ないので、扶養からはずれて3年くらい会社勤めをしていましたが、会社都合で退社し、失業保険もいただきました。
これからは自宅で、パソコン等使って外注の仕事をしようと思います。たぶん一ヶ月の収入は30万円くらいになると思いますが、(本当は30万手取りがないと家計が回っていきませんので無理します。)経費もけっこう掛かる仕事なので、所得税とか、どれくらい掛かるものか知りたいです。
国民年金も健康保険も自分で払っています。
子供が高校生二人いますが、夫の扶養です。 私の方が給料多かったのですが、子供の扶養は夫に意識を持ってもらうため、私の方に入れませんでした。
自宅で仕事をするので、電気代などの一部も経費になるでしょうが、以前内職をしていて申告したときに、内職は60万くらいまで税金が掛からない と書いてありましたので、その分、ということでしょうか。
それと、確定申告したあとの税金は、どうやって支払うのですか? 一括か分割か選んだりできるんでしょうか。
無知ではずかしいですが、税金で引かれる分も覚悟して仕事をとっていかないと。と思いますので、
詳しい方、教えてください。 よろしくお願いします。
個人で事業を始める場合、まず税務署に開業の届け出を提出します。
収入や支出を日々記帳できるようであれば、開業に日から2カ月以内に青色申告の届出もされるとよいかと思います。
詳しいことは、税務署で聞かれればよいかと思います。
申告の仕方は収入から経費をひいた利益(所得)に対して所得控除(最低38万円はあります)を引いた金額に対して所得税 市民税がかかってきます。(推測からして両方で20%以下ぐらい)
当然、自宅で仕事をされるわけですから、水道光熱や電話代も経費になりますが、事業割合を自分で計算されて経費にあげてください。(事業割合はあなた自身決める割合です)
確定申告は2月15日から3月15日までに提出し税金がでれば、3月15日までに金融機関に納付します。
(税務署に開業届を出せば、申告期前に申告書と納付書が送ってきます。)
また、口座引き落としもできますので、手続きを出せば自動納付になります。
帳簿等記帳の仕方がわからければ、税理士さんに相談もありますが、高額有料ですので、青色申告会(定額有料)や商工会とうで相談されるのも一つの手段かもしれません
収入や支出を日々記帳できるようであれば、開業に日から2カ月以内に青色申告の届出もされるとよいかと思います。
詳しいことは、税務署で聞かれればよいかと思います。
申告の仕方は収入から経費をひいた利益(所得)に対して所得控除(最低38万円はあります)を引いた金額に対して所得税 市民税がかかってきます。(推測からして両方で20%以下ぐらい)
当然、自宅で仕事をされるわけですから、水道光熱や電話代も経費になりますが、事業割合を自分で計算されて経費にあげてください。(事業割合はあなた自身決める割合です)
確定申告は2月15日から3月15日までに提出し税金がでれば、3月15日までに金融機関に納付します。
(税務署に開業届を出せば、申告期前に申告書と納付書が送ってきます。)
また、口座引き落としもできますので、手続きを出せば自動納付になります。
帳簿等記帳の仕方がわからければ、税理士さんに相談もありますが、高額有料ですので、青色申告会(定額有料)や商工会とうで相談されるのも一つの手段かもしれません
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