失業保険、待機期間について教えて下さい。同じような質問の回答を拝見しましたがイマイチよくわかりません。三年九ヶ月同じ派遣先で働いていたのですが今月末退職します。
派遣会社から送られてきた離職証明書には2定年、労働契約期間満了等によるもの。(3)①契約を更新又は延長することの確約・合意の無(更新又は延長しない旨の明示無)。b事業主が適用基準に該当する派遣就業の指示を行わなかったことによる場合~、以下○はついてませんでした。この場合待機期間は七日と三ヶ月、どちらの可能性が高いのでしょうか?ご存知の方教えて下さい。よろしくお願いいたします。
派遣会社から送られてきた離職証明書には2定年、労働契約期間満了等によるもの。(3)①契約を更新又は延長することの確約・合意の無(更新又は延長しない旨の明示無)。b事業主が適用基準に該当する派遣就業の指示を行わなかったことによる場合~、以下○はついてませんでした。この場合待機期間は七日と三ヶ月、どちらの可能性が高いのでしょうか?ご存知の方教えて下さい。よろしくお願いいたします。
労働契約満了で派遣会社から次の就業先の提示が無かったようですね。
「特定受給資格者」として認定されるでしょう、3ヶ月の給付制限は無しで、待期の7日間のみで、申請→説明会→認定日となり、申請から約1ヶ月後から手当の支給がはじまります。
「特定受給資格者」として認定されるでしょう、3ヶ月の給付制限は無しで、待期の7日間のみで、申請→説明会→認定日となり、申請から約1ヶ月後から手当の支給がはじまります。
再就職するまでにいくつかアルバイトをしていた場合離職票について。
長くなりますがどうか宜しくお願い致します。25歳(今年26)の女子です。
19歳のとき専門学校を中退して、18歳から始めたアルバイトをそのまま24歳まで続けました。
学校を辞めたあとたくさんシフトに入るようになったので社会保険加入条件を満たし、加入しました。
そしてやめてすぐ離職票貰ったのですが、18から付き合い途中から遠距離になった彼氏の元へ行こうと(結婚も考えて)やめたためと、
失業保険がもらえると知らなかったためハローワークに提出も行きもしませんでした。
しかしいろいろあって結局今の今まで彼氏のもとへ行かずその間の一年半短期のアルバイト(一週間のものから三ヶ月のものまで)を6つほどしました。
短期でないのもしようかと思ったのですが、いろいろあっていつ行くかもわからなかったのと、すぐやめるかもしれないと思うと期間が決まったものの方がいいのかなと思い短期ばかりしていました。
そして収入が低かったため、恥ずかしながら親の扶養にはいりました。
これまた恥ずかしながら結局七年付き合った彼氏とはわかれてしまいました。
就職することを決意し、苦労の末なんとか内定をいただくことが出来ました。
ここからが本題です。長くて本当にすいません。
そこで履歴書には18から24までのを職歴に書いてその後のことは書かず口頭で上記に書いたように説明だけしました。
一次面接に通り、二次の幹部面接を受けたのですが、結婚準備のためといったためかそのことはあまり聞かれませんでした。
その場で採用して頂けて、必要書類を言われました。年金手帳と通帳のコピー、そして前の会社の離職票です。
①この離職票は何のために提出しますか?
②普通、現物を提出しますか?コピーを出すことはありえませんか?
③親の扶養に入っていることは伝えてないのですが、関係なく提出しますか?
④会社がハローワークに届出をすると離職票が発行されるのはしっていますが、
その会社がハローワークに届出をする条件みたいなのはありますか?たとえば、社会保険に加入している人とか?
⑤最後の短期のアルバイトのものでなくていいんでしょうか?とゆうか発行してもらえるのでしょうか?
最後まで読んでいただいてありがとうございました。
どうかお知恵を授けて頂けたら幸いです。
宜しくお願い致します。
長くなりますがどうか宜しくお願い致します。25歳(今年26)の女子です。
19歳のとき専門学校を中退して、18歳から始めたアルバイトをそのまま24歳まで続けました。
学校を辞めたあとたくさんシフトに入るようになったので社会保険加入条件を満たし、加入しました。
そしてやめてすぐ離職票貰ったのですが、18から付き合い途中から遠距離になった彼氏の元へ行こうと(結婚も考えて)やめたためと、
失業保険がもらえると知らなかったためハローワークに提出も行きもしませんでした。
しかしいろいろあって結局今の今まで彼氏のもとへ行かずその間の一年半短期のアルバイト(一週間のものから三ヶ月のものまで)を6つほどしました。
短期でないのもしようかと思ったのですが、いろいろあっていつ行くかもわからなかったのと、すぐやめるかもしれないと思うと期間が決まったものの方がいいのかなと思い短期ばかりしていました。
そして収入が低かったため、恥ずかしながら親の扶養にはいりました。
これまた恥ずかしながら結局七年付き合った彼氏とはわかれてしまいました。
就職することを決意し、苦労の末なんとか内定をいただくことが出来ました。
ここからが本題です。長くて本当にすいません。
そこで履歴書には18から24までのを職歴に書いてその後のことは書かず口頭で上記に書いたように説明だけしました。
一次面接に通り、二次の幹部面接を受けたのですが、結婚準備のためといったためかそのことはあまり聞かれませんでした。
その場で採用して頂けて、必要書類を言われました。年金手帳と通帳のコピー、そして前の会社の離職票です。
①この離職票は何のために提出しますか?
②普通、現物を提出しますか?コピーを出すことはありえませんか?
③親の扶養に入っていることは伝えてないのですが、関係なく提出しますか?
④会社がハローワークに届出をすると離職票が発行されるのはしっていますが、
その会社がハローワークに届出をする条件みたいなのはありますか?たとえば、社会保険に加入している人とか?
⑤最後の短期のアルバイトのものでなくていいんでしょうか?とゆうか発行してもらえるのでしょうか?
最後まで読んでいただいてありがとうございました。
どうかお知恵を授けて頂けたら幸いです。
宜しくお願い致します。
その短期のアルバイトは雇用保険に加入していたんでしょうか?
予定雇用期間31日以上の場合で週20時間以上であれば加入なので。
離職票は最終の会社の離職票を出します。
おそらく、短期アルバイトでいくつかの離職票コードが付いていると思うので、ハローワークに行き統一届というのを出します、そうすると被保険者期間が通算されます(1年以内の空白のみ)
離職票が必要なのは、新規で雇用保険に加入すると、離職票コードが複数になり、統一届を出さない限り被保険者期間が短くなり、給付日数等に影響を与えるからです。
会社で社会保険に入った場合、社会保険の資格証明を出せば親の扶養から抜けられます。
国民年金はどうしていたんでしょうか?
就職してから、未払い分を返していけば社会保険料控除で年末調整のときに税金が戻ってきます。
若年者猶予は10年まで追納できますが、2年を過ぎると利子が加算された保険料になります。さっさと返したほうがいいです
予定雇用期間31日以上の場合で週20時間以上であれば加入なので。
離職票は最終の会社の離職票を出します。
おそらく、短期アルバイトでいくつかの離職票コードが付いていると思うので、ハローワークに行き統一届というのを出します、そうすると被保険者期間が通算されます(1年以内の空白のみ)
離職票が必要なのは、新規で雇用保険に加入すると、離職票コードが複数になり、統一届を出さない限り被保険者期間が短くなり、給付日数等に影響を与えるからです。
会社で社会保険に入った場合、社会保険の資格証明を出せば親の扶養から抜けられます。
国民年金はどうしていたんでしょうか?
就職してから、未払い分を返していけば社会保険料控除で年末調整のときに税金が戻ってきます。
若年者猶予は10年まで追納できますが、2年を過ぎると利子が加算された保険料になります。さっさと返したほうがいいです
大変恐縮ですが、失業保険について詳しい方いましたら教えて下さい。
聞いた話ですが、職安で失業保険を貰うには離職票を持って行って何らかの手続きをし、
説明会みたいな物に参加し約3ヶ月間待機期間?って言うのがあり この3ヶ月間の間に何回か職安で就職活動しないと貰えないと聞いたのですが、これって本当なんでしょうか?
そんで 就職活動をし 無事3ヶ月後にようやく貰えるとの事でした。
お手数かけ申し訳ありませんが、詳しい方 回答宜しくお願いします。
聞いた話ですが、職安で失業保険を貰うには離職票を持って行って何らかの手続きをし、
説明会みたいな物に参加し約3ヶ月間待機期間?って言うのがあり この3ヶ月間の間に何回か職安で就職活動しないと貰えないと聞いたのですが、これって本当なんでしょうか?
そんで 就職活動をし 無事3ヶ月後にようやく貰えるとの事でした。
お手数かけ申し訳ありませんが、詳しい方 回答宜しくお願いします。
自己都合でやめるということは、自己責任の意味合いがあり
倒産など辞めざる終えない場合には3ヶ月の制限がないのです。
自己都合であってもやめたくてやめるという場合だけではないので
理不尽な印象はあるのですが、制度として定めています。
期間の3ヶ月を来るのを待ってるだけでは
失業保険は貰えないと言う事でしょうか?
その通りです。
失業手当は求職活動をしていない場合には貰えません。
妊娠など本当に求職活動ができない状態の場合には
延長手続が可能ですが、健康である場合には求職活動が必要です。
待機期間中の間に職安で仕事が見付かった場合
ハローワークで失業認定を受けてから7日間は
離職理由にかかわざす何も出来ません。
この7日間というのは失業しているかどうか
ハローワークの確認の期間になっています。
8日目以後から求職活動が出来ます。
自己都合でやめている場合には
8日目以後から1か月の間の再就職はハローワークなど
職業紹介事業者の紹介であれば再就職手当が支給になります。
8日目以後から1か月の間過ぎてからであれば
ハローワークからの紹介に係わらず
自分で探した再就職先であっても再就職手当が支給になります。
再就職手当の支給金額は
3分の2以上残して早期に再就職した場合
・・・・・基本手当の支給残日数の60%の額
3分の1以上残して早期に再就職した場合
・・・・・基本手当の支給残日数の50%の額
早く決めたほうが支給額は高くなっています。
倒産など辞めざる終えない場合には3ヶ月の制限がないのです。
自己都合であってもやめたくてやめるという場合だけではないので
理不尽な印象はあるのですが、制度として定めています。
期間の3ヶ月を来るのを待ってるだけでは
失業保険は貰えないと言う事でしょうか?
その通りです。
失業手当は求職活動をしていない場合には貰えません。
妊娠など本当に求職活動ができない状態の場合には
延長手続が可能ですが、健康である場合には求職活動が必要です。
待機期間中の間に職安で仕事が見付かった場合
ハローワークで失業認定を受けてから7日間は
離職理由にかかわざす何も出来ません。
この7日間というのは失業しているかどうか
ハローワークの確認の期間になっています。
8日目以後から求職活動が出来ます。
自己都合でやめている場合には
8日目以後から1か月の間の再就職はハローワークなど
職業紹介事業者の紹介であれば再就職手当が支給になります。
8日目以後から1か月の間過ぎてからであれば
ハローワークからの紹介に係わらず
自分で探した再就職先であっても再就職手当が支給になります。
再就職手当の支給金額は
3分の2以上残して早期に再就職した場合
・・・・・基本手当の支給残日数の60%の額
3分の1以上残して早期に再就職した場合
・・・・・基本手当の支給残日数の50%の額
早く決めたほうが支給額は高くなっています。
退職後の保険について・・
今年いっぱいで今勤めている会社を退職します。
退職理由は事業縮小による解雇(会社都合)となります。
勤続年数10年以上、現在30歳、既婚(♀)で、
現在は社会保険加入です。
退職後なのですが、国民健康保険に加入したほうがよいのか
それとも夫の扶養に入ったほうがよいのか、
調べてもよくわからなかったので質問させてもらいました。
退職したら次の仕事を探すつもりですが
今のところまだ正社員として働くかパートとして働くかは
決めていません。(求人情報などの状況も見て・・)
仕事を探している間は失業保険ももらいたいと思っています。
(会社都合なのですぐに出ます)
失業保険は扶養に入っているのといないのではもらえる・もらえない
などありますか?
また任意保険というのもあるそうですが、仕組みがいまいち理解
出来ません。
保険料が2倍になる?!以外はわからず、メリット的なものが
あるのかないのか・・。
夫の勤めている会社は社会保険です。
保険について詳しい方がいらっしゃいましたらどうか教えてください。
今年いっぱいで今勤めている会社を退職します。
退職理由は事業縮小による解雇(会社都合)となります。
勤続年数10年以上、現在30歳、既婚(♀)で、
現在は社会保険加入です。
退職後なのですが、国民健康保険に加入したほうがよいのか
それとも夫の扶養に入ったほうがよいのか、
調べてもよくわからなかったので質問させてもらいました。
退職したら次の仕事を探すつもりですが
今のところまだ正社員として働くかパートとして働くかは
決めていません。(求人情報などの状況も見て・・)
仕事を探している間は失業保険ももらいたいと思っています。
(会社都合なのですぐに出ます)
失業保険は扶養に入っているのといないのではもらえる・もらえない
などありますか?
また任意保険というのもあるそうですが、仕組みがいまいち理解
出来ません。
保険料が2倍になる?!以外はわからず、メリット的なものが
あるのかないのか・・。
夫の勤めている会社は社会保険です。
保険について詳しい方がいらっしゃいましたらどうか教えてください。
まず失業給付の日額が3,611円以上ある時は、受給中は社会保険の扶養には入れませんので、失業給付の日額を確認してください。
そのうえでご主人の会社に扶養に入れるかどうかを確認するとよいでしょう。
そして扶養に入れるなら入った方が有利です。国保や現在の健康保険の任意継続の場合には、保険料の負担がありますが、ご主人の健康保険の扶養に入ればその負担はありません。また質問者さんが扶養に入っても、ご主人の健康保険料が増額になることはありません。
扶養に入れない場合は、現在の健康保険の任意継続と国民健康保険料の比較をしてみてください。それぞれ前もって保険料の確認ができるはずです。注意したいのは任意継続は加入するとご自分で社会保険に加入しなければ2年間継続することが前提になっていることです。
それから20歳~60歳ならば年金は国民年金に加入します。夫の社会保険の扶養に入れば国民年金の第三号被保険者になるので、保険料の負担は不要ですが、扶養に入らなければ支払いが生じます。平成22年度は1ヶ月15,100円です。
そのうえでご主人の会社に扶養に入れるかどうかを確認するとよいでしょう。
そして扶養に入れるなら入った方が有利です。国保や現在の健康保険の任意継続の場合には、保険料の負担がありますが、ご主人の健康保険の扶養に入ればその負担はありません。また質問者さんが扶養に入っても、ご主人の健康保険料が増額になることはありません。
扶養に入れない場合は、現在の健康保険の任意継続と国民健康保険料の比較をしてみてください。それぞれ前もって保険料の確認ができるはずです。注意したいのは任意継続は加入するとご自分で社会保険に加入しなければ2年間継続することが前提になっていることです。
それから20歳~60歳ならば年金は国民年金に加入します。夫の社会保険の扶養に入れば国民年金の第三号被保険者になるので、保険料の負担は不要ですが、扶養に入らなければ支払いが生じます。平成22年度は1ヶ月15,100円です。
失業保険の個別延長給付について教えて下さい。
離職コード31、地域は大阪、離職時の年齢45歳です。
個別延長給付については、失業保険の申請手続き窓口で、しおりの説明中にページを開いて、こういう制度もありますから、後でよく読んでおいて下さいと言われました。
年齢的にも地域的にも該当していないのですが、受給資格者証に○候ハンコはあります。
ただ雇用保険加入10ヶ月での会社都合退職だったので、年齢による給付日数の厚遇も受けられない状況でした。
今までの求職活動は、ハロウのパソコン検索3回、インターネット応募4回、書類送付3回です。
5月中旬が最終認定日なのですが、私のような場合、延長給付はあり得るのでしょうか。
可能性の問題として、どなたかご存知の方、ご教授頂ければ幸いです。
離職コード31、地域は大阪、離職時の年齢45歳です。
個別延長給付については、失業保険の申請手続き窓口で、しおりの説明中にページを開いて、こういう制度もありますから、後でよく読んでおいて下さいと言われました。
年齢的にも地域的にも該当していないのですが、受給資格者証に○候ハンコはあります。
ただ雇用保険加入10ヶ月での会社都合退職だったので、年齢による給付日数の厚遇も受けられない状況でした。
今までの求職活動は、ハロウのパソコン検索3回、インターネット応募4回、書類送付3回です。
5月中旬が最終認定日なのですが、私のような場合、延長給付はあり得るのでしょうか。
可能性の問題として、どなたかご存知の方、ご教授頂ければ幸いです。
書類送付は紹介状・履歴書等の送付でしょうか?
条件として一番重要視されるのは積極的な求職活動で、ハローワーク職業相談窓口での相談や紹介状の交付を受けての応募です。
大阪だと、PCでの求人検索は帰りに受付でアンケート用紙を貰う事で証明になりますね、気がかりなのはそれが3回と言うところです。
おそらく延長はされると思いますが、PCでの求人検索をあと2~3回程度はしておかれるといいでしょう、出来れば紹介状の交付もあと1~2社程度。
但し、延長の判断はあくまでもハローワーク職員がするものです、ここでの回答は参考程度とお考えください。
※延長については、最終認定日に支給残日数分+延長分で28日分の支給になります。
(最終認定日に支給残日数が13日の場合、60日の延長分から15日分の計28日分、あとは認定日2回、28分日支給と17日分支給ですべて終わりになります)
【補足】
ちょっと難しいかも知れません。
少なくとも1回は相談及び紹介状の交付を受け書類送付又は面接までしておく事ですね。
貴方の求職活動が積極的なものと認められるかどうかは、ハローワークの職員の判断しかないですね。
昨年に知合いが1回だけの紹介状及び履歴書等の送付だけで延長ができたようです、ただ認定日間に毎回3枚以上のアンケート用紙は提出していたみたいです。
条件として一番重要視されるのは積極的な求職活動で、ハローワーク職業相談窓口での相談や紹介状の交付を受けての応募です。
大阪だと、PCでの求人検索は帰りに受付でアンケート用紙を貰う事で証明になりますね、気がかりなのはそれが3回と言うところです。
おそらく延長はされると思いますが、PCでの求人検索をあと2~3回程度はしておかれるといいでしょう、出来れば紹介状の交付もあと1~2社程度。
但し、延長の判断はあくまでもハローワーク職員がするものです、ここでの回答は参考程度とお考えください。
※延長については、最終認定日に支給残日数分+延長分で28日分の支給になります。
(最終認定日に支給残日数が13日の場合、60日の延長分から15日分の計28日分、あとは認定日2回、28分日支給と17日分支給ですべて終わりになります)
【補足】
ちょっと難しいかも知れません。
少なくとも1回は相談及び紹介状の交付を受け書類送付又は面接までしておく事ですね。
貴方の求職活動が積極的なものと認められるかどうかは、ハローワークの職員の判断しかないですね。
昨年に知合いが1回だけの紹介状及び履歴書等の送付だけで延長ができたようです、ただ認定日間に毎回3枚以上のアンケート用紙は提出していたみたいです。
退職後の手続きについて質問です。
来年の2月に結婚するため今年の9月に退職しました。
社会保険と国民年金について教えてください。
社会保険について→
任意継続も考えたのですが、いったんは父親の扶養に入り、
婚姻後に彼の扶養に入ることにしました。
12月に婚姻届をだすので(式は2月)、スムーズに彼の扶養に入れると
思っていたのですが、退職後しばらくは失業保険をもらうつもりでいたので、
失業給付が開始したら(1月からになると思います。)いったんは扶養から
出ないといけないとあとで知りました。
10月・11月は父の扶養
12月~失業給付終了では実費で「国民健康保険」に加入
失業給付終了後に彼の扶養に入る
という選択で大丈夫でしょうか?
国民年金について→現在は離職中で、免税申請もできるとのことでしたので
(30歳未満なので)免税申請をしました。
国民年金は婚姻後はどういう手続きをするのでしょうか?
ちなみに、すぐにではないですが結婚後落ち着いたら転職しようと思っています。
国の手続きって本当にややこしくて・・・
市役所に行って聞こうと思ったのですが、市役所はすべて課が別れていて
一括して私の手続きについて聞けなかったので、詳しい方
よろしくお願いいたします。
来年の2月に結婚するため今年の9月に退職しました。
社会保険と国民年金について教えてください。
社会保険について→
任意継続も考えたのですが、いったんは父親の扶養に入り、
婚姻後に彼の扶養に入ることにしました。
12月に婚姻届をだすので(式は2月)、スムーズに彼の扶養に入れると
思っていたのですが、退職後しばらくは失業保険をもらうつもりでいたので、
失業給付が開始したら(1月からになると思います。)いったんは扶養から
出ないといけないとあとで知りました。
10月・11月は父の扶養
12月~失業給付終了では実費で「国民健康保険」に加入
失業給付終了後に彼の扶養に入る
という選択で大丈夫でしょうか?
国民年金について→現在は離職中で、免税申請もできるとのことでしたので
(30歳未満なので)免税申請をしました。
国民年金は婚姻後はどういう手続きをするのでしょうか?
ちなみに、すぐにではないですが結婚後落ち着いたら転職しようと思っています。
国の手続きって本当にややこしくて・・・
市役所に行って聞こうと思ったのですが、市役所はすべて課が別れていて
一括して私の手続きについて聞けなかったので、詳しい方
よろしくお願いいたします。
健康保険に関する手続きについては、概ねあなたがご質問の文面に書かれているとおりでOKです。
ただ、お父様が加入されている健康保険が「協会けんぽ」であれば、雇用保険の基本手当(失業手当)を受給するまでの待期期間である10月と11月に関しては被扶養者になれるのですが、組合健保の場合は、稀に健康保険組合の規約で雇用保険の基本手当受給の手続きを行えば、待期期間も含めて扶養になれない場合があります。
この点については、お父様を通じてお父様の会社の担当の方に、予め確認されたほうがよいでしょう。
年金については、厚生年金は健康保険のような任意継続の制度がありませんので、退職後は結婚まで国民年金に加入しなければなりません。
国民年金の加入手続きは、お住まいの地域の市区町村役場で行ってください。
結婚後、基本手当を受給し終われば、ご主人の会社に健康保険被扶養者異動届を提出することで、健康保険の被扶養者と国民年金第3号被保険者(厚生年金加入者の扶養扱)になれます。
国民年金については、口座引落を選択された場合を除き脱退手続は不要ですが、国民健康保険については、扶養認定後に脱退手続きを行わなければ、引続き保険料の請求書が来てしまいますのでご注意ください。
ただ、お父様が加入されている健康保険が「協会けんぽ」であれば、雇用保険の基本手当(失業手当)を受給するまでの待期期間である10月と11月に関しては被扶養者になれるのですが、組合健保の場合は、稀に健康保険組合の規約で雇用保険の基本手当受給の手続きを行えば、待期期間も含めて扶養になれない場合があります。
この点については、お父様を通じてお父様の会社の担当の方に、予め確認されたほうがよいでしょう。
年金については、厚生年金は健康保険のような任意継続の制度がありませんので、退職後は結婚まで国民年金に加入しなければなりません。
国民年金の加入手続きは、お住まいの地域の市区町村役場で行ってください。
結婚後、基本手当を受給し終われば、ご主人の会社に健康保険被扶養者異動届を提出することで、健康保険の被扶養者と国民年金第3号被保険者(厚生年金加入者の扶養扱)になれます。
国民年金については、口座引落を選択された場合を除き脱退手続は不要ですが、国民健康保険については、扶養認定後に脱退手続きを行わなければ、引続き保険料の請求書が来てしまいますのでご注意ください。
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