失業保険について 父(63)が脳出血で倒れ、入院しました。今後はリハビリ生活になりますが、どんなに頑張っても麻痺が残り、仕事に復帰するのは無理かと思われるます。
父は警備会社で働いてい
ました。
警備会社の社長に辞表をかけと言われています。

そこで質問です。
辞表を書いてしまうと失業保険がもらえない?と聞きましたが、失業保険は今後仕事を探す人のものだとも聞きました。
ってことは病気で今後働ける可能性の無い父は、失業保険の対象になりませんか?
そしたら辞表書いても、会社からの解雇でも同じですか?
もしならないとしたら、他になにか父がお金をもらう方法はありませんか?

今までの収入源がパッタリ無くなって困っています。
生活保護も財産があるから厳しい
障がい者年金ももらえるかわからない、しかももらえるとしても1年半先。
それまで保険(しかも県民共済)のお金だけではどうにもなりません。。。

国と会社からなにかお金をもらえる方法を教えてください。
自分でも色々と調べてみてはいるのですがちょっと難しくて…
すみません、お願いします。
他の人もいっていましたが、傷病手当の申請をするべきでしょう。
ただ、傷病手当の申請には、医者の診断書とともに会社側の印鑑など、手続き上、会社の協力が不可欠です。
どうも、お父さんの会社の社長は、病気で出社出来ないなら辞めろ、というブラック丸出しの考え方のようですね。
そんな社長に傷病手当の協力を要請しても無理だと思います。
ですので、ネット等で調べて、近くの社会保険労務士、社労士に相談することをお勧めします。
必ず、力になってくれますよ。
失業保険の基本日額と扶養について。
パートです。一年半勤めて七月に退職しました。
職場の閉鎖による解雇です。
本来月収4~9万ほどの職場ですが、最後の三ヶ月間のみ
18万ほどもらっていました。
(大幅昇給+時間増のため)
今年に入ってからの収入は95万です。
本当は年間で100万足らずの職場だったのですが。

失業保険の基本日額は離職前半年の収入÷180と聞きました。
それが3611円を超すと扶養のまま失業保険の給付を
受けることは出来ないんですよね。
私の場合、最後の三ヶ月間が大きいので超えてしまっています。

このような短期的臨時的な収入増でも基本日額の計算に含むのでしょうか。
会社から離職表等が届いていますが、
職安に行くのを躊躇しています。
パートタイム労働者の所定労働時間によっては、「直近6ヶ月の給与÷180日」でなく、1年(12ヶ月)で基本手当日額を算出する場合があります。6ヶ月で算出するのはい一般労働者の場合ですからご注意ください。
扶養に入る際の年収130万円の計算について教えて下さい。
①主人の扶養に入る場合、今年一年間の私の収入が130万円以下になる見込みであれば
入れると知りましたが、この「見込み」というのはどのようにして計算されるのでしょうか?

②この「130万円以内」というのは勤務先から支給される交通費、また、失業保険
を給付されていた場合それも含まれるのでしょうか?

③仮に計算して130万円以下の見込みになり扶養に入れたとして、結果的には年収が
130万以上になった場合は、どうなるんでしょうか?

④その逆で見込みでは130万以上となり扶養に入れないと判断されたけど、
結果的には年間130万以内に収まった場合は、その年に支払った保険料や年金は
返還してもらえるんでしょうか?

お手数ですが詳しい方、教えていただけると助かります。
宜しくお願いします。
恐らく、ということで書きます。出来れば、よく分かっている方のフォローを願います。
また、あなたの立場や収入源が書かれていないので、
仮にサラリーマンの妻で、何らかの収入があるかたと仮定して書きます。

まず、『私の収入が130万円以下になる見込みであれば入れる』とありますが、
この130万円という数字は、私が知る限りでは、年金の支払いに関するものです。

通常のサラリーマンの妻は、夫の給与から妻の年金掛け額を天引きされますが、
妻の収入が130万円を超えると、その対象から外れて
自らが、年金掛け金を支払わなければならなくなるという規定があります。

年収の決定は、いわゆるサラリーマン以外は、確定申告で決まります。
今年は、申告期限が終わりましたが、今年のあなたの収入は、今年の1月1日から、12月31日
この間の様々な収入から、経費や国の減税措置をひいた額が年収です。
確定は、申告した際に、仮に決まり、書面に不備があれば、再度調査されます。
おおまかにいって、3月末から4月頭に決まるということです。

では、サラリーマンの妻は、確定申告をしなければならないのか?
に関しては、厳密に言えば、収入がある限り、しなければなりません。
「扶養」という言葉が、前提無く使えるのは、子供に対してで、妻ではありません。

おおまかに言えば、給与(収入から経費などを引いたもの=給料)が
一カ所から、20万円を超える場合、血縁関係のある人が経営する会社の役員や、
自ら、家主などになって、収入を得たときなどがありますが、
細かく書き出すとキリがないので、このへんにします。

さて、質問に答えれば、
①主人の扶養に入る場合、今年一年間の私の収入が130万円以下になる見込みであれば
入れると知りましたが、この「見込み」というのはどのようにして計算されるのでしょうか?
は、確定申告で、あなたが得た、お金(お店で言えば、売り上げ)から経費、免税処置などを引いた額が所得となります。
その額が130万円以下か、以上かが問われます。

②この「130万円以内」というのは勤務先から支給される交通費、また、失業保険
を給付されていた場合それも含まれるのでしょうか?
これも、細かく追わなければ確実には言えませんが、失業保険などは、収入(=売り上げ)ですね。

結果的には年収が、130万以上になった場合は、どうなるんでしょうか?
確定申告前には年金の掛け金を払っていなければ、社会保険事務所で、
確定した、130万円以上の所得を見せて、年金を払いはじめることになります。

保険料や年金は、返還してもらえるんでしょうか?
ごめんなさい、これは知りません。

あくまで130万円=年金関係として書きました。
お門違いなら、ゴメンナサイ。
就職困難者の失業保険について質問です
例えば2月にうつ病になり3月まで休んで病気が原因で退職した場合ですが
4月の時点ではまだ働けない状態で求職できません。
そのためハローワークには、失業保険の受給延長の書類をだします。

5月に通院しながらやっと働ける状態になり、医師に躁うつ病だけど就労可の
診断書を書いて貰えば失業保険の手続きをした場合
失業保険が貰える期間は就職困難者の給付日数になるのでしょうか?

もう一つ求職先には就職困難者ということがわかってしますのでしょうか?
私自身、3年目に入りましたが、受給の延長中です。

社会保険労務士の学習中ですのでわかる範囲で説明

します。就職困難者となれば、45歳未満で1年未満の

算定基礎期間(雇用保険加入期間としてみてよい

と思います。)で150日です。1年以上は、300日です。

なお、条件としては障害者雇用促進法に規定する

精神障害者の認定が必要とされます。

そうなると、障害者雇用している会社を中心にハロー

ワークは紹介されるでしょうから、求職先にもわかって

いる状態で求職活動を行うことになります。

ご参考までに。。。。
退職予定日の1週間前に入籍予定です。手続きがわかりませんので教えてください。
現在、正社員で働いています。

9月 8日火曜日に入籍、転入届提出。
9月15日火曜日をもって退職予定です。

こういう場合、在職中に年金や、健康保険の氏名、住所変更が必要と聞いたのですが、
退職後に失業保険をもらって仕事を探す場合は、一旦国民年金・国民健康保険に入ればいいのですか??

扶養になってしまうと、失業保険の手当てをもらうことはできなくなるのですか??

うまく説明できていませんが、ご存知の方教えてください。
在職中に年金や健康保険の氏名変更などを行うと、自分でやる必要がなくなりますので楽です。
ただ、1週間で完了するかどうかは会社によって変わってきますので、もしできなかった場合は退職後も会社の人事総務の方と連絡をとる必要がありそうです。

退職後に失業保険をもらって仕事を探す場合は、国民年金と国保に入る必要があります。
また、保険の場合は以前勤めていた会社の任意継続をする場合がありますが、保険料的に高くなる場合が多いようです。

しかし、もし仕事はゆっくり探すつもりで失業保険を受給する予定で、ご主人の扶養に入れるようでしたら、ハローワークに失業保険の申請を終えたら扶養に入り、失業保険の受給があるまで(自己都合による退職でしたらだいたい3~4ヶ月後)は扶養、受給が始まる直前に扶養から抜けて、国民年金・国保の手続きをし、失業保険を受給する、というほうがいいかもしれません。
(申請および受給の最中に扶養に入っていると、働く意思がないとみなされ、失業保険の受給資格がなくなる可能性もあるようです)

私の場合は最近結婚し、ゆくゆくは仕事をしたかったので上記のようにしたかったのですが、主人の会社より扶養に入るなら離職票を提出してください、と言われ、離職票を提出してしまうとハローワークに失業保険を申請できませんので、扶養に入るか失業保険をもらうかで迷った末に、後者にすることに決めました。

裏技的に、上記に記載したようなこともできるようです。

また、質問者様が今年度得た収入とご主人の会社によっても扶養に入れるか入れないかが変わりますのでお気をつけください。

お幸せに(^^)
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