求職活動をしようと思っています。失業保険は貰えるでしょうか?
現在、精神科に1年近く通院している者です(直近の質問をご参照下さい)。
自立支援医療をは既に申請済みで利用しておりますが、やはり金銭面的につらく求職活動をしようと思っております。
※体調については先日の診察で薬を倍に増やされてしまいました。

そこで求職活動をするにあたり、仕事が見つかるまで失業保険は貰えるのでしょうか?
色々調べましたが待機期間など、失業保険給付までの流れがなかなか理解できませんでした。
本来自分で調べるべき内容なのですが、ご存知の方は何卒、ご教示頂ければ幸いです。
※会社の退職日は昨年の1月31日付けになっております。
通常の失業手当受給は、退職の翌日から1年以内になっています。
1年が経過した時点で、受給期間残っていても打ち切りとなります。
なので病気等ですぐに働けない人、出産等ですぐには就職できない人、などの場合、期間延長の手続きがとれます。

今回の自立支援との兼ね合いが分かりませんので
早急にハローワークに出向かれて相談して見てください。
退職後の確定拠出年金、企業年金基金に」ついて
3月30日付けで8年勤めた会社を退職しました。5月に入籍する予定で、落ち着いたら仕事をしようと考えているので、失業保険も検討しています。会社からの退職書類を見ていて、わからない事だらけでしたので、もし良いアドバイスがあれば教えて下さい。

(1)確定拠出年金について
「専業主婦になる場合→拠出はできない(運用指図者になる)、または脱退一時金を受け取る」とありました。ただ、働く事を考えると、「自営業になる場合→拠出が出来る(加入者)」になるのでしょうか?どれを選択したら良いのかわかりません。

(2)企業年金基金について
「脱退一時金で受け取る」「グループ企業の企業型確定拠出年金制度に移管する」「グループ企業以外の企業年金又は企業型確定拠出年金へ移管する」「個人型確定拠出年金(国民年金基金連合会)へ移管する」「企業年金連合会へ移管する」とありました。どれを選択したら良いものやら???

勉強不足で申し訳ありませんが、アドバイスを頂ければと思います。
宜しくお願い致します。
>>(1)確定拠出年金について
>>どれを選択したら良いのかわかりません。

専業主婦で夫がサラリーマンなら、妻は国民年金の第3号被保険者となりますのでご自分で保険料を納付しなくてよいわけですが、第3号被保険者は確定拠出年金に加入できません。
 自営業になるなら、国民年金の1号被保険者ですので、個人型の確定拠出年金に加入できます。しかし、同時に国民年金の保険料も自身で払う必要があります。つまり支払い保険金が多くなります。
 資金パーフォーマンスなら専業主婦、将来の年金額を多くするなら自営業を選択でしょうか。
 どちらを選ぶかが、その人の考え方次第です。

>>(2)企業年金基金について

 確定拠出年金は運用費用を差し引かれますが、(1)で自営業+加入者になるなら、まとめて運用することもよいでしょう。専業主婦タイプなら、「脱退一時金で受け取る」または「企業年金連合会へ移管する」ではないでしょうか。「脱退一時金で受け取る」とその分、将来の年金は若干少なくなります。少なくなるのは加算金部分ですので、基本となる厚生年金分(代行分)は、減りません。
 企業年金連合会は、途中での手数料はなく、60歳以上になり、かつ在職(年金カット)でなければ年金を貰えます。
失業保険について教えて下さい。
2010年11月30日、会社都合によりA社退職
2010年12月1日、B社に就職
A社は会社都合退職である為、2010年12月~1年間待機期間(3ヶ月)なしで失業保険を受けられる予定でした。
B社での勤務期間が6ヶ月を超えて自己都合退職すると、
B社から離職票を発行され、待機期間が発生します。
失業給付受給に必要な勤務期間は6ヶ月だったと思うので、
B社を6ヶ月未満で退職すれば、A社退職時に発生した受給権が生きるのでしょうか?

つまり、5月末日前にB社を退職すれば、待機期間なし(7日間を除く)で、
失業給付は受けられますでしょうか?

失業給付に詳しい方のご回答をお待ちしております。
B社を自己都合で退職なら12ヶ月の期間が必要です。ですから6ヶ月では期間が足りません。(退職理由は直近を優先です)
で、A社の期間を通算することになりますがその場合はA社とB社の2つの離職票が必要になります。
基本手当日額の計算はB社の過去6ヶ月の支給総額の平均から計算されます。
また、給付制限3ヶ月がつくことになります。
したがってあなたが書いていることはで現実的にはできません。
転職について教えてください。
会社の業績がとても悪く、このたび全社員からほぼ50%の社員のリストラが決まりました。
今から再来週の月曜日までに希望退職者を募るそうで、それまでほんの1週間ほどしかないなかでの決断を迫られております。

希望退職に合意すれば、退職金・転職支援サービスを会社の負担でうけられて条件はいい!と会社側は言っています。
残留した場合でも、同じ職種同じ部署でいられるかは不明であり、その場合は他部署への異動、店舗への異動等もあるそうです。(私は小売業の会社で経理事務をしています)
全く職種も違うくなった場合、残留を決意してもちょっとして店舗等へ異動となったりしたら、結局自己都合の退職を余儀なくされるのではないか…?
そのような不安もあって、希望退職に合意するか、とりあえず異動も覚悟で今の会社に残留するかとてもとても悩んでいます。

また今の不景気の中、希望退職してなかなか職が見つからず気持ち的にも孤独を強いられるのでは…などなど。また職を失って生活面で家族に負担をかけることになるのではないか…などなど。不安がぬぐえません。


そこで質問させていただきたいのですが、今の景気の状況も考えて、仕事をやめていまって、失業保険・転職支援を受けながら転職活動をするべきか、それともとりあえず今の職場にとどまってどのような会社組織の変革になるかわからないけれども、仕事をしながら転職活動をするべきか…どちらにするほうがよろしいのでしょうか?
今の仕事には不満はないのですが、会社が組織改革・会社の建て直しを図っていくとのことなので、現状の仕事をやらせていただけるかがわからないので、転職も視野に入れている感じです。

できれば今までどおり経理事務などの職種で働きたいです。
ちなみに新入社員で入社して丸々8年ほど働かせていただいていて今年で30歳になる女性です。
私のような状況の人の場合の転職活動におけるメリット・デメリットなどを教えていただけたらありがたいです。
どうぞ宜しくお願いいたします><;
>経理事務などの職種で働きたいです。
>新入社員で入社して丸々8年ほど働かせていただいていて今年で30歳になる女性です。

その間に何か資格を取得するとか、自己啓発に努めてなければ商品価値はないよね。
失業保険給付について。

現在、無職で休職中です。
結婚、出産を機会に退職しました。
退職してからは主人の扶養に入っています。

仕事は主人の扶養内で出来るパートを探しています。

ハローワークで説明会があったのですが、失業保険を受給する時は主人の扶養から外れないといけないのですか?

年金の事など、よく分からないので教えて下さい。
雇用保険の支給制度から言うと、扶養に入っているか否かは手続き上問題にはなりません。
「扶養」と言っても、「健康保険上の扶養」と「税法上の扶養」の2種類があるのですが、
健康保険の側から見た場合、雇用保険との兼ね合いが問題になります。
というのは、「退職後の年間収入予測が130万円以下」というのが、
「健康保険上の扶養」に入れるかどうかのボーダーラインとなっていますので、
基本手当日額が3,612円(=130万円÷360日)以上である場合、
その基本手当を受けている間は基準オーバーとなり、健保の被扶養者になることができないわけです。
なお、待機期間や給付制限期間は収入がないので、被扶養者の認定を受けることは可能です。
また、基本手当日額に関係なく、所得税に関しては扶養家族になれます。
うつ病で退職して、今は傷病手当金を受給してます。

失業保険受給期間と教育訓練給付適用対象期間の延長の申請済みです。


今後、教育訓練給付金制度のある講座で資格を取りたいと思ってますがその間の収入がありません。

健康上の都合(うつ病の原因は仕事なんですが)での自己退職なので、失業保険を受給できるまでに3カ月は要してその間の収入はないですし、講座の受講代も貯金もないので分割にする予定ですが収入なくてはできません。

傷病手当金の受給期間は来年の12月くらいまでは大丈夫ですが、症状が最近回復しつつあり通院は必要ですが申請できるかわかりません。

現在は実家で暮らしてますが、生活費以外の負担をかけたくないのと実家に借金もあるので頼れません。

毎月の傷病手当金は、生活費や通院、奨学金返済や借金返済にまわってる状態です。

この状態で資格をとるのに何かいい方法はないでしょうか?


長文失礼しました。
どんな資格を狙っているか分からないので、具体的にはお答えできませんが、優先順位としては、傷病手当金を貰っている状態でしたら、病気を直して早く働くのが一番です。他でお金借りてまで資格を取るのは今は危ないと思います。比較的簡単な資格なら本を買って独学か図書館を利用するのがいいと思います。あとパソコンや簿記とかなら、ハローワークや就職情報誌に格安で受講できる学校とかの紹介もありますよ。多分1万弱くらでありますね。通常講座ならヤフオクとかで、使い終わった教材を安く売ってもらう事もできますよ。どんな資格を狙っているか分からなかったので、抽象的なことになってしまいますが、資格取得頑張って下さい。
関連する情報

一覧

ホーム